口コミで評判の人気グラフィックデザイン専門学校!

東京デザイナー学院の口コミや評判

公開日:2021/11/15  最終更新日:2021/09/06
    


東京デザイナー学院
住所:〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-11
TEL: 0120-62-6006

東京デザイナー学院は、グラフィックデザインをはじめとしたさまざまな「デザイン」について学ぶことのできる専門学校です。感動力・チャレンジ・自分らしさを軸として、社会との接点を常に感じながら学べる環境を大切にしています。今回の記事では、東京デザイナー学院の特徴について解説します。参考にしてみてください。

就職サポートが充実

東京デザイナー学院にはキャリアサポートセンターが設置されており、さまざまな形で就職サポート体制を整えています。就職率94.2%の強さの秘密を5点紹介します。

就職セミナー

履歴書の書き方や面接対策、ポートフォリオ作成についてのアドバイスなど、就職活動のスタートから内定をもらうまで、それぞれの状況に応じたセミナーが随時開催されているようです。

キャリアカウンセラーが常駐

キャリアサポートセンターにはキャリアカウンセラーが常駐しており、マンツーマンでの個別相談で、就職活動についての不安や悩みを解決してくれます。

インターンシップ

各企業へのインターンシップは1年次から参加できます。実際の現場で経験を積むことで、自分の志望する企業の内定に大きく近づくことができるでしょう。

卒業生とのネットワーク

東京デザイナー学院の58年の歴史の中で、4万4,000人以上の卒業生が輩出されています。既に業界で活躍中の卒業生とのネットワークは、就職活動において重要なポイントとなります。過去内定者の就職情報はいつでも閲覧可能で、学生と卒業生との橋渡しも行ってくれるようです。

企業説明会

企業の人事担当者による企業説明会は、現場の生の声を聞くことのできる貴重な機会です。就職活動時期は週に1度のペースで企業説明会が開催され、業界大手の企業も多数参加しています。

施設・設備が整っている

東京デザイナー学院では、実践的でレベルの高い技術を身に付けるため、充実の施設・最新の設備を整えています。

各種最新機材の導入

ハリウッドでも使用されているデジタルスチルモーションカメラの「RED」や、慣性センサー式モーションキャプチャー「MVN」など、プロの制作現場で使用されている最新の機材・システムが導入されており、1人1台いつでも使用できる環境が整えられているようです。

︎Windows

さまざまな学科で使用されるパソコンルームでは、2Dソフト「Photoshop」や「Illustrator」、3Dソフト「3dsMax」、映像編集ソフト「AfterEffects」などが導入されています。

印刷工房「InQ

活版印刷を導入した実習室「InQ」では、活版印刷やシルクスクリーン印刷によって「紙」「印刷」「文字」を体感することで、本来のグラフィックデザインの一番の面白さを実感できます。

アトリエ

デザイナーの基礎技術となるデッサンについて学ぶ教室です。東京デザイナー学院では、多くの学科で1年次から基本授業としてデッサンを学ぶことができます。

目指す将来に合わせてカリキュラムを選択できる

東京デザイナー学院では、自分の目指す将来に合わせて「自分オリジナルの時間割」を組むことができます。基礎を学ぶ1年次前期には共通のカリキュラムが用意されていますが、1年次後期以降は選択授業の選び方によって何通りもの学び方があります。

グラフィックデザイン学科に所属する生徒の時間割を一例として挙げると、趣味のイラスト・漫画のスキルアップを通して作品の幅を広げられるよう、グラフィックデザイン学科の「イラストデザイン」の授業と、コミックイラスト学科の「コミックイラスト」の授業を選択しているというケースがありました。

このように、ジャンルを超えて授業を選択することで視野を広げ、自分の専攻にプラスアルファの知識・技術を持つデザイナーとなることができます。

 

それぞれの興味のある分野・学びたいスキルに合わせてカリキュラムを選択できるのは、東京デザイナーズ学院の魅力の1つです。また、就職活動での手厚いサポートも学生にとって嬉しいポイントですね。「グラフィックデザインにプラスアルファで何かを学びたい」「グラフィックデザインの勉強はもちろん、将来の選択肢を広げるため就職活動にも力を入れたい」という人は、今回の記事を参考にしてみてくださいね。


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