横浜デザイン学院の口コミや評判

公開日:2017/11/01 最終更新日:2025/01/29

横浜デザイン学院

校名 横浜デザイン学院
住所 〒220-0051 神奈川県横浜市西区中央1-33-6
TEL 045-323-0300
アクセス 京浜急行線「戸部駅」より徒歩1分

文部科学大臣認定校の教育!

横浜デザイン学院は横浜のデザイン・ファッション・マンガの専門学校です。
文部科学大臣「職業実践専門課程」認定校です。
総合デザイン科は昼間部2年制で業界の要望に応えるカリキュラムが組まれています。
ユーザーの視点を実現し、デザインの本質が学べるようになっています。

将来の進路をより見据えての学習

デザインコースにはビジュアルデザインコースとプロダクトデザインコースがあります。
前者はグラフィックデザイン学校として出版物や広告物を中心とした制作にかかわるビジュアルデザインを学びます。
後者は身近なグッズ(スマホ、家具、家電、文具など)のプロダクトデザインを中心に学びます。
特にグラフィックデザインを中心にしている学科では、業界が望むデザイナーを育成するための授業を組んでいます。
常に新しい発想と人間的魅力を兼ね備えた、コミュニケーション能力のあるデザイナーやクリエイター、プロジェクトリーダーとなる人材を育成しています。

将来の進路はグラフィックデザイナーをはじめキャラクターデザイナー、WEBデザイナー、DTPオペレーター、イラストレーター、パッケージデザイナーなど多種多様です。
横浜デザイン学院に通うことで取得できる資格も豊富にあるので、就職に有利です。
資料請求・お問い合わせはサイトから可能です。

横浜デザイン学院に入学した方の口コミ・批評を集めてみました!

先生がひとりひとりを見て育ててくれる(土橋 琉太)

高等課程からの内部進学でデザインを学んでいますが、高校までと違い、授業は仕事が見える実践的な内容です。初めて学ぶことも多く不安もありましたが先生方が丁寧に教えてくれて、できることが増えるのが実感できてすごく楽しいです。本当に一人ひとりを大切にしてくれているなと感じます。

https://www.ydc.ac.jp/

運営者コメント
高校までとは異なる実践的な授業内容で、デザインの仕事への理解が深まるカリキュラム構成となっているようです。丁寧な指導体制と、学生一人ひとりに寄り添ったサポートにより、学習への不安を解消し、成長を実感できる環境が提供されている点が魅力と言えるでしょう。内部進学という点を考慮すると、高校課程との繋がりもスムーズで、より深い学びに繋がっていると考えられます。
頑張った分だけ評価してもらえる(米山 梨生奈)

好きなことを学んで早く社会に出て自立したいと考えていたので、専門学校進学に決めていました。YDCではイベントが多く、関われるものはなんでもチャレンジするように意識しました。積極的に動いて頑張れば先生たちは協力してくれるし、任されることで自分の力になるし、仕事をする上でスキルだけでない大切なことを学べました。

https://www.ydc.ac.jp/

運営者コメント
社会への早期自立を目指し専門学校を選んだ投稿者の積極性が伝わります。イベント参加を通じ、先生方のサポートを受けながら実践的なスキルと仕事への姿勢を習得できた点は大きなメリットと言えるでしょう。主体的に学ぶ姿勢は、社会に出てからも重要となるため、この経験は貴重なものになるはずです。

人気グラフィックデザイン学校比較表

学校名公式サイト 入学試験 給付金制度最寄り駅 特徴

引用元:https://www.tokyo-designplex.com/?ID=ab&bc&w&00012
公式サイトはこちら×
なし


学費の最大80%(64万円)が支給
渋谷充実のサポートに加え教室も無料利用可能
振替受講もあり万が一の休みの場合も安心

引用元:https://www.kds.ac.jp/
公式サイトはこちら
あり
×原宿/明治神宮前入学試験もある本格派のデザイン学校
就職活動のサポートが充実

引用元:https://www.tda.ac.jp/
公式サイトはこちら
あり
×原宿企業に行ける研修あり
産学連携でリアルな実力が身につく